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"Let Us Cling Together"

「十三階段の殺害者」仮プレイング

現時点で書けている部分で仮プレを公開する。
残してある字数は、龍統と一緒に階段を登るかどうかの最終確認を
仮プレアップを待って確認してから書き加える予定だ。
階段を知っている証左としての会話についても、ねじ込めそうならば。

時間ギリギリまで対応は可能なので、他にも何かあれば教室にてよろしく頼みたい。

■20:26 追記&修正
階段を一緒に登るのは避け、登り始めると同時に最大限に警戒を強め
異変が起き次第駆けつける(可能と判断されるなら箒で飛んで行くことも
それとなく含めた文言)旨を追加。字数は400文字に。
噂話を会話として行う旨は入れられなかったが、
他の皆のプレイングで充分足りるだろうと現状判断している。
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■事前
旅人の外套を発動させた状態で日中から校舎内に潜入
同じく先行する仲間と手分けして、都市伝説を呼び出すのに相応しい階段
(段数が10段~12段の範囲内、付近に星灯りが差す窓がある)を見繕い
夜になったら内側から施錠を外して待機している仲間を迎え入れる

作戦開始から、特に階段を登る龍統の様子から決して目を離さず
異変有り次第、文字通り「飛んででも」即駆けつける

■戦闘
ディフェンダーの為、ダメージソースよりは壁役兼支援の立ち回りとする

初手は螺穿槍で攻撃と同時に壊アップ付与を狙い
以降は敵のエンチャントをサイキック斬りで少しでも叩き割ることを第一としつつ
見切り防止にオーラキャノンやマジックミサイルも織り交ぜたり
余裕があれば螺穿槍での壊アップ追加も視野に入れておく

自他問わず衝撃ダメージが50%を超えた対象が自分の手番で存在し
かつ直後にメディックの回復が回ってこない場合は
一番傷が深い者にヒーリングライトを使用

(400/400文字)
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