「鶴見岳の激突~岐路、死線にて」仮プレイング・改案 Category:プレイング Date:2013年01月28日 戦闘部分で、「声を掛け合い狙いを合わせる」部分を味方の記載に任せ敵が味方メディック等に集中攻撃を仕掛けてきた場合への行動を記載-------------------------- ■準備「隠された森の小路」でのスムーズな移動と望遠鏡での目的地方面確認を行い仲間内で取り決めた「目視でイフリートの姿がギリギリ確認出来る距離」にて(それ以上接近するとイフリートとの三つ巴戦になる危険性が上がるため)「全体としては交戦を開始しているが、その中でも後方に控えてまだ戦闘行動に入っていない敵部隊」を狙って仕掛ける■戦闘火力担当、基本は各個撃破敵戦力のポジションが分かれば「クラッシャー>メディック>確実な敵」の順、不明なら「最も早く行動した味方が攻撃を当てた対象」から狙う相手も思考する存在ということを念頭に置き特定の味方への集中攻撃等には迎撃に転じて対応する初手マジックミサイル、次からはガトリング連射・ブレイジングバースト・フォースブレイクも織り交ぜ一番確実性の高いPSYを適宜選択予言者の瞳での回復は殺傷DmgがHPの40%を超えた時点で他者回復が間に合わなさそうと判断したら使用原則は攻撃偏重でも良いので回復は味方を信じ、その分の手数を攻撃に回す■備考記載無き部分は味方の宣言に従う(450文字) PR