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"Let Us Cling Together"

「民間活動~教職員室の黄昏先生の話」仮プレイング

 サポートの呼び掛けに応えて下さった皆は本当に有難う、
本参加者として俺も可能な限り尽力して来よう。

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■事前
屋上にて待機、サポートから「窓を開けた事の合図」である
携帯への着信が入ったら、空飛ぶ箒で地上へ向け降下
わざと校庭の学生たちに自分の姿を見せつけるように一回りしてから
開けて貰った窓から教職員室へ突入、合流して戦闘に参加する

■戦闘
途中参加になる事を想定して、先ずは味方と3人の女学生の状況を確認
最も傷が深いものへ祭霊光を施し癒やす
以後は保護して貰っている女学生の方へ攻撃が向かわぬような立ち位置を意識し
7割負傷を目安に列回復はセイクリッドウインド、単体へは祭霊光と使い分けて
回復重視、余裕が有る時に最も命中率が高いPSYで攻撃に回る方針で行動

!少しでも多くの学生達に目撃して貰う為、戦闘は効率より魅せる動きを重視し
速攻で倒してしまわないように意識する

■説明
今目撃して貰ったように、都市伝説は実在すること
危険な存在であるそれらを退治するのが自分達灼滅者であることを
正直に説明した上で学園の連絡先を渡す

(400/400文字)
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ポジション:【前衛】ディフェンダー
サイキック:セイクリッドウインド、祭霊光、
縛霊撃、レイザースラスト、グラインドファイア ※変更の可能性アリ
防具:ESP含め検討中(恐らく気魄)
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