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"Let Us Cling Together"

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「十三階段の殺害者」仮プレイング

現時点で書けている部分で仮プレを公開する。
残してある字数は、龍統と一緒に階段を登るかどうかの最終確認を
仮プレアップを待って確認してから書き加える予定だ。
階段を知っている証左としての会話についても、ねじ込めそうならば。

時間ギリギリまで対応は可能なので、他にも何かあれば教室にてよろしく頼みたい。

■20:26 追記&修正
階段を一緒に登るのは避け、登り始めると同時に最大限に警戒を強め
異変が起き次第駆けつける(可能と判断されるなら箒で飛んで行くことも
それとなく含めた文言)旨を追加。字数は400文字に。
噂話を会話として行う旨は入れられなかったが、
他の皆のプレイングで充分足りるだろうと現状判断している。
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「鶴見岳の激突~岐路、死線にて」仮プレイング・改案

戦闘部分で、「声を掛け合い狙いを合わせる」部分を味方の記載に任せ
敵が味方メディック等に集中攻撃を仕掛けてきた場合への行動を記載

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■準備
「隠された森の小路」でのスムーズな移動と望遠鏡での目的地方面確認を行い
仲間内で取り決めた「目視でイフリートの姿がギリギリ確認出来る距離」にて
(それ以上接近するとイフリートとの三つ巴戦になる危険性が上がるため)
「全体としては交戦を開始しているが、その中でも後方に控えて
まだ戦闘行動に入っていない敵部隊」を狙って仕掛ける

■戦闘
火力担当、基本は各個撃破
敵戦力のポジションが分かれば「クラッシャー>メディック>確実な敵」の順、
不明なら「最も早く行動した味方が攻撃を当てた対象」から狙う

相手も思考する存在ということを念頭に置き
特定の味方への集中攻撃等には迎撃に転じて対応する

初手マジックミサイル、次からはガトリング連射・ブレイジングバースト・
フォースブレイクも織り交ぜ一番確実性の高いPSYを適宜選択
予言者の瞳での回復は殺傷DmgがHPの40%を超えた時点で
他者回復が間に合わなさそうと判断したら使用
原則は攻撃偏重でも良いので回復は味方を信じ、その分の手数を攻撃に回す

■備考
記載無き部分は味方の宣言に従う

(450文字)